お知らせ
籔内佐斗司副学長が読売新聞で大きく紹介されました
2026年4月12日付の読売新聞朝刊に、本学副学長・籔内佐斗司先生が大きく紹介されました。
記事では、彫刻家としての豊かな創作活動や代表作に加え、教育者として学生に美を伝えたいという思いにも触れられています。本学名も明記され、本学における教育活動の一端が広く紹介されました。
籔内先生は、本学での教育を通して、学生たちに美を感じ取る力や表現する力、そして学び続けることの大切さを伝えています。今回の掲載は、芸術文化の分野で社会に発信を続ける教員の姿とともに、本学の教育の特色を広く知っていただく機会となりました。
本学では今後も、教員の教育・研究・社会的活動を通じた取組を広く発信してまいります。